1月 302009
 
この記事の所要時間: 213

いやロリとか関係無いから。

どうもここ最近メインPCのキーボードの調子が悪かったんですよ。

ファンクションキーやら数字キーが効かなかったりと不便なことこの上無い。

なのでちょうど仕事休みだったのでキーボードを買いに行くことにしました。

どうせ買うなら良いものをと思って色々探してたんだけど、先日ラフさんと・さんと一緒に電気屋に行ったときのことを思い出しました。

そういやあのとき・さんがMacのキーボード見て「いいなぁ」って言ってたなぁと。

実際デザインも良いし薄型・軽量で打鍵感もそれなりとなかなかの出来なんですよ。

Appleキーボード公式

というわけで購入決定、県内唯一のAppleStoreのある女池ICにあるケーズ電気に行ってきました。

即購入ってのも何なので実際に売り場にあるMacで試し打ちをやってみました。

うん、それなり。

公式のレビューにもあったけどちょっと角度が低い気がしました。

あと一応USBキーボードには背面左右にUSB端子が付いてるんだけど、最新のMacOS積んでないとUSB1.0でしか動作しなかったり所詮ハブなんで電圧は期待できないとのこと。

そう考えるとUSBの方はあんまり旨味無いなぁと思いワイヤレス(Bluetooth)の方にしてみました。

テンキーとか無いけど小さいし、ノートPCのよりは使いやすそうだったのも購入動機の一つ。

ちなみに日本語配列と英語配列のがあって、英語配列はかな表記が無くてサッパリしてていいんだけど敢えて日本語配列にしました。

というのも英語配列になるとだいぶキー配置が違うので。

一応ソフトでその辺を置換してくれるのもあるけど、実際の刻印と動作が違うと混乱しそうなので。

というわけで家に帰ってセットアップ。

まずメインPCは青歯内臓じゃないんで青歯USBアダプタを装着。

その後キーボードの電源を投入し、メインPCの青歯ソフトから機器の検索。

ちゃんと検出されたら接続の設定。

PC側は特に問題なく処理されるのでキーボード側でパスキーを入力・Enter押下。

これでとりあえず使えるようになります。

が、このままだとかな変換とかできないみたいなので専用ドライバを入れてみました。

シェアウェアで2500円くらいするんだけど、それなりにWindowsライクにも設定できるんでオススメ。

とりあえず今は試用で使ってるけど、試用期間過ぎたらレジストしてみます。

ここまででやっと普通に使えるようになった~(●´ー`●)

というわけで今まで使ってたキーボードと一緒に一枚。



小さすぎワロタwww

しかもワイヤレスだし、これは机の上での作業効率がかなり上がりそうですよ。

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