8月 212010
 
この記事の所要時間: 057

黒生はてブ




当サイトのゲームプレイスタイル

  1. 所持ハードはXBOX360(Kinect)・PS3(Move)・PSP・PSP Go・Vita・Wii・NDS・3DS。
    特定のメーカーには固執してないつもり、ただマルチタイトルは特典やオンライン人口の観点からPS3版を購入することが多い。
  2. 好きなジャンルはACT、RPG、苦手なジャンルはRCG・SLG・PZL。
  3. 一区切り付くまでは攻略情報は見ない。ACT・RPGならエンディングを見るまで、ギャルゲーなら一人攻略するまで。
    モンハンの様な攻略情報を見てもゲーム本来の楽しさが損なわれないタイトルは例外。
  4. 攻略スピードはそこそこ。
    じっくりプレイしたい派なんだけど、プレイ時間は多めに取っているのでそんなに遅くないはず。
  5. ネトゲからは足を洗いました…。
    今後もオンライン要素の強いゲームは避ける方向で。
  6. ゲームレビューは甘めに書きがち、自腹切って買った物ってなかなか貶し辛いんで…。




8月 252016
 
この記事の所要時間: 225

どうも、下手の横好きながらちまちまとシャドウバースをプレイ中の@kuronamaです。

 

Shadowverse

シャドバについては以前の記事でも触れたが、Cygames製のスマホ向けカードゲームだ。
シャドウバースのIME変換辞書を作ってみた | 黒生鉄心の奇妙な日常

最近PC版もリリースされたため、スマホを持ってなかったり、スマホのスペック不足で遊べなかったユーザも手を出しやすくなっている。
Shadowverse PC版 公式サイト | Cygames

ゲーム自体はストーリーモードで基本を学びつつ有用なカードを入手し、オンライン対戦で上位ランクを目指すというのが基本的な流れになっている。チュートリアルとストーリーをクリアしただけではカードが物足りないという人は課金でカードパックを購入することができ、だいたいの換算でカード8枚入り1パックが300円くらい。1日1回限定で半額で購入することも出来る。

基本的に過度な課金をせずともデイリーミッションの報酬や、上記の1日1回半額を回しているだけで色々なカードが手に入る。
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ちなみに同じカードは1つのデッキにつき3枚までしか組み込めないので4枚以上あると何の役にも立たないのだが、こういったカードを処分することでレッドエーテルというものが貰える。このレッドエーテルを使うことで現在出ている全てのカードを生成することができる。
もちろんレア度によって得られるエーテル数や必要なエーテル数は変わってくるが、例えば最高レア度のレジェンドであれば分解するとレッドエーテル1000個が得られ、生成するときには3500個必要になる。たまに効果は普通のカードと全く同じだけど、見た目がちょっと豪華なプレミアムカードがパックに入ってたりするが例えばレジェンドのプレミアムだと分解することで2500個ものレッドエーテルが得られる。
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なのであまり有用で無かったり自分が使わないクラスのレジェンドなどが出た場合は、多少の損を許容できるのであればエーテル分解することで自分の好きなレジェンドが生成できるのでその辺は親切だと思う。

動画

まぁそんな感じでちまちまやってるんだけど、漫然とプレイしていても上達しなさそうなので一言プレイログと動画を撮るようにしている。
プレイログは完全に個人用なので公開はしてないが、動画に関してはYoutubeで管理しており一部の動画は公開している。
一番最近の動画なんかはこちら、結局相手が勝てないと判断して切断したっぽい…。

ちなみに公開リストはこちら、まぁ大した腕では無いので見る価値があるかは…。

まとめ

とりあえず今のところランクマッチではそこそこ勝てているのでもう少し頑張ってみたいと思う。

8月 162016
 
この記事の所要時間: 227

どうも、Blogには書いてなかったけどリリース日からちまちまとShadowverseをプレイしている@kuronamaです。

Shadowverse

Shadowverseは神撃のバハムートやグランブルーファンタジーをサービス提供している、Cygamesがリリースしたカードバトルゲームだ。

2016/08/16現在はiOS・Android用のスマホゲームだが、既にDMMプラットフォームを用いてPC版がリリース予定であることがアナウンスされている。

この記事ではシャドバに関しての詳しい説明は省くが、洋ゲーのハースストーンと同じく(というかパクって?)ソシャゲとしては一般的なスタミナ制限が無いため無課金でも楽しむことができるゲームになっている。

とはいえカードを一気に集めたい場合はやはり課金が必要になるが、不要なカードを廃棄した際に得られるポイントですべてのカードが生成できる仕組みなので全カード3枚ずつコンプとか考えなければ比較的安価な課金で満足いくプレイができるようになっている。

よみがな問題

ゲームとはいえやはりできれば勝ちたいのでgoogleスプレッドシートで対戦記録やガチャ履歴を残してるんだけど、ちょっと特殊な読み仮名のカードなんかを変換するのが面倒で仕方なかった。

たぶん既に誰かが作ってるだろうけど自分が検索した限りでは見つけられなかったので、シャドバの初期カード全403種類のIME辞書を作ってみた。

image

元はこんな感じのデータで、IME辞書は以下リンク先となっている。

sv_msime

ちなみにパスワードは「sv_2016.08.16」。

MSIME用に作成したものだが、googleIMEやATOKでもMSIMEの辞書は読み込めるらしい。

 

2016/08/16 20:25追記

MacだとMSIMEのファイルが読み込めないのでATOK用のテキストファイルを別途用意した。

sv_atok.txt

こちらは面倒なのでパスワード無し。

ちなみにATOKのマニュアルだと文字コードとかに関しては書いてなかったんだけど、どうもSJIS+CRLFじゃないとダメな模様。

ちょっと不安なよみがな

読み仮名入力自体は自動で行った後に、明らかに違うものは手動で修正した。

ただシャドバ独自の読みも少なくなく、以下はちょっと自信無い。

大狼

だいろう

たいろう?

詠唱:夢想の白兎

えいしょう:むそうのしろうさぎ

えいしょう:むそうのはくと?

詠唱:聖獅子の牙

えいしょう:せいじしのきば

えいしょう:せいししのきば?

 

他にも「ここ違うよ」って指摘があれば修正したいと思う。

まとめ

シャドバ自体の記事も近いうちに書きたいと思う、対戦を録画してて色々と書きたいことも溜まってるので。