2月 162011
 
この記事の所要時間: 446

片手剣の新たな戦闘スタイルとして注目されているスタイリッシュボマーの装備を作ってみたので紹介したいと思う。
まずスタイリッシュボマーについての説明だが、抜刀状態でアイテムが利用できる片手剣にボマーと罠師を付けてモンスターのちょっとした隙に爆弾を設置して爆破しようというスタイルだ。
起爆は通常攻撃で行い、爆風を通常回避で避ける辺りがかなりスタイリッシュだ。ちなみに爆風は回避性能スキルが無くても避けられるらしいが、+1あるとかなり安定すると思う。


自分で起爆しなくてもこんな感じでレウスに自爆させたりすることも可能。


■アルスタ用スタイリッシュボマー
[砥石使用高速化、回避性能+1、回避距離UP、ボマー、罠師]
(出典:頑シミュ、お守り依存度:

1000001526

■女/剣士■ — 頑シミュMHP3 ver.0.9.2 —
防御力 [204→317]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:マギュルSブルーメ [2]
胴装備:ナルガSメイル [0]
腕装備:インゴットSアーム [2]
腰装備:ナルガSフォールド [2]
足装備:ナルガSグリーヴ [2]
お守り:【お守り】(回避距離+4) [2]
装飾品:爆師珠【1】×5、研磨珠【1】×3、罠師珠【1】、回避珠【1】、跳躍珠【1】
耐性値:火[-13] 水[3] 氷[2] 雷[-11] 龍[-3] 計[-22]

砥石使用高速化
回避性能+1
回避距離UP
ボマー
罠師
——————————-

■他のお守り候補:スロット、スキル1、スキル2、確率/テーブル
3 回避性能 1 古=1/1580  / 3, 4, 8, 9, 10, 12
3 回避距離 1 古=1/2160  / 2, 3, 7, 10, 11
0 爆弾強化 8 古=1/573 , 光=1/1378
その他色々


回避距離と回避性能+1を付けて回避に特化したスタイリッシュボマー基本セット。
お守りの選択肢が多いので組みやすいと思う。
なお神おまがあれば回避性能を+2に出来たはず。


■レム剣用スタイリッシュボマー
[斬れ味レベル+1、回避性能+2、ボマー、罠師]
(出典:頑シミュ、お守り依存度:

1000001527

■女/剣士■ — 頑シミュMHP3 ver.0.9.2 —
防御力 [243→350]/空きスロ [0]/武器スロ[2]
頭装備:マギュルSブルーメ [2]
胴装備:ベリオSメイル [2]
腕装備:ダマスクアーム [1]
腰装備:ダマスクコイル [3]
足装備:荒天【袴】 [2]
お守り:王の護石(回避性能+5,速射-1) [2]
装飾品:爆師珠【1】×5、回避珠【2】、罠師珠【1】×4、匠珠【3】
耐性値:火[-13] 水[11] 氷[8] 雷[-9] 龍[-8] 計[-11]

斬れ味レベル+1
回避性能+2
ボマー
罠師
——————————-

■他のお守り候補:スロット、スキル1、スキル2、確率/テーブル
3 回避性能 3 古=1/5890  / 1, 2, 9
2 匠 4 古=1/5890  / 2, 5
2 回避性能 5 古=1/3600 , 光=1/64800  / 9, 10, 11
その他色々


斬れ味+1でレム剣のゲージを補強しつつ、しっかり回避性能も+2まであるスタイリッシュボマーセット。
荒天以外は素材も厳しくないと思うので、お守りさえあれば手軽に作れるのではないだろうか。


■攻撃・回避バランス型スタイリッシュボマー
[見切り+2、弱点特効、回避性能+1、ボマー、罠師]
(出典:頑シミュ、お守り依存度:

1000001528

■女/剣士■ — 頑シミュMHP3 ver.0.9.2 —
防御力 [210→323]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:マギュルSブルーメ [2]
胴装備:ベリオSメイル [2]
腕装備:シルバーソルアーム [3]
腰装備:シルバーソルコイル [2]
足装備:アシラSグリーヴ [胴系統複製]
お守り:龍の護石(痛撃+5,達人+10) [0]
装飾品:爆師珠【1】×2(胴)、爆師珠【1】、罠師珠【1】×4、達人珠【3】
耐性値:火[-5] 水[0] 氷[4] 雷[-12] 龍[6] 計[-7]

見切り+2
弱点特効
回避性能+1
ボマー
罠師
——————————-

■他のお守り候補:スロット、スキル1、スキル2、確率/テーブル
0 痛撃 5 達人 9 古=1/21600  / 7


回避を最低限の+1で抑え、いつもの神おまを使って攻撃スキルを付けた物。
ちなみに装備の組み合わせが幾つかあったが、できるだけ見た目がマシなのを選んだつもり。


まだ実践投入はしていないが、とりあえず爆風避けがどんなもんかだけ試してみた。
爆弾を設置したらその場で攻撃して起爆し回避する。ポイントとしては起爆後に一拍置いてから回避すること、たぶんちょっと遅いかなぁというくらいで良いと思う。


今回はボマー・罠師のみに着目したが、ちょっとした隙に爆弾を置くというコンセプトからすれば耳栓や風圧無効などとも相性が良いと思う。

2月 152011
 
この記事の所要時間: 48

最近は必要に応じた時や、2chのスレに感化された時に装備セットを作っているので特に色々な武器のセットを作っている。あまり魅力を感じ無いヘビィボウガンは例外だけどw
というわけで今回紹介するのはライトボウガン散弾調合撃ち装備とセレーネ装備だ。


■アルデバラン用 散弾Lv3調合撃ち
[攻撃力UP【中】、見切り+1、弱点特効、散弾・拡散矢UP、最大数生産]
(出典:頑シミュ、お守り依存度:

1000001521

■女/ガンナー■ — 頑シミュMHP3 ver.0.9.2 —
防御力 [149→236]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:アロイSキャップ [2]
胴装備:ウカムルウルンペ [3]
腕装備:シルバーソルガード [3]
腰装備:ダマスクコート [3]
足装備:シルバーソルレギンス [3]
お守り:龍の護石(痛撃+5,達人+10) [0]
装飾品:攻撃珠【2】×2、攻撃珠【3】、散弾珠【3】、弾製珠【1】×5
耐性値:火[3] 水[3] 氷[7] 雷[-10] 龍[7] 計[10]

攻撃力UP【中】
見切り+1
弱点特効
散弾・拡散矢UP
最大数生産
——————————-

■他のお守り候補:スロット、スキル1、スキル2、確率/テーブル
0 達人 4 調合数 10 光=1/32400  / 3, 10
0 痛撃 4 攻撃 8 古=1/64800  / 9
0 痛撃 5 攻撃 7 古=1/64800  / 9
0 痛撃 5 達人 7 古=1/16200  / 7
0 散弾強化 2 攻撃 9 古=1/32400  / 3, 10
0 散弾強化 4 達人 7 古=1/21600  / 6, 9


いつもの神おま使用なのでお守り依存は高。
以前は最大数生産の代わりに攻撃【大】を付けていたんだけど、最大数生産があると散弾レベル3を撃てる数が最大で50発違うことに気付いてこの構成にしてみた。
パーティでは調合撃ちまでする場面はほとんど無いと思うが、例えばアルバやアマツソロなんかではかなり使いやすいと思う。


■顎穿ちセレーネ
[集中、散弾・拡散矢UP、属性攻撃強化、火属性攻撃強化+2]
(出典:頑シミュ、お守り依存度:

1000001520

■女/ガンナー■ — 頑シミュMHP3 ver.0.9.2 —
防御力 [152→238]/空きスロ [0]/武器スロ[1]
頭装備:天城・覇【鉢金】 [3]
胴装備:ネブラUレジスト [3]
腕装備:レイアSガード [1]
腰装備:ダマスクコート [3]
足装備:天城・覇【袴】 [3]
お守り:【お守り】(属性攻撃+5,火属性攻撃+8) [0]
装飾品:属攻珠【3】、火炎珠【1】、短縮珠【3】、散弾珠【3】×2、属攻珠【1】
耐性値:火[13] 水[3] 氷[4] 雷[4] 龍[-8] 計[16]

集中
散弾・拡散矢UP
属性攻撃強化
火属性攻撃強化+2
——————————-

■他のお守り候補:スロット、スキル1、スキル2、確率/テーブル
0 溜め短縮 5 火属性攻撃 8 古=1/64800  / 1
0 散弾強化 4 火属性攻撃 9 古=1/64800  / 10
0 属性攻撃 5 火属性攻撃 8 古=1/64800  / 1


レイア如きいつでも狩れるからという理由で一向に素材集めに行かずに、やっとつい先日完成した月穿ちセレーネ専用装備。
顎穿ちセレーネってのは名前の通りウカムに有効なことを表す、属性を優先して攻撃スキルを付けまくってみた。
もちろん火属性が有効で且つ身体が横にデカいベリオなどとも相性が良いので結構重宝している。
作成難易度もお守りが多少厳しいが、装備自体にはほとんどレア素材がいらないので作り易いと思う。


今回からちょっと記述の仕方を変更してみた。
個人的に当Blogの装備紹介の魅力は、汚いながらも画像があることだと思うのでそちらを優先して記述してるんだけど、それだと詳細のスキル構成がパッと見で分かりづらい。
というわけで装備名の下にスキル構成を簡単に1行でまとめてみた。
また装備名などをもっと目立たせるために全体的に太字にし、その関連でお守り依存度はフォント色を変えてみた。
あとはお守り依存度が高い物については、頑シミュで出る範囲で存在する他のお守り候補も追記するようにしてみた。


最初は画像の横にスキル構成を回りこませようと思ったんだけど、いざやってみたらそのすぐ下に頑シミュ結果が来るのであまり意味が無いように見えた…。
とりあえずもっと良い記述法が思いついたら随時試していきたいと思う。