4月 112013
 
この記事の所要時間: 213

どうも、もうそろそろ冒険者ギルド物語を1回クリアしたいkuronama です。

レベリングについて

最近ようやく冒険者ギルド物語でラストダンジョンに到達して、現在その攻略のために絶賛レベリング中なので簡単にまとめておきたいと思う。
まずレベルアップの際に必要な経験値について知っておきたい。
参考になるのがWikiのこのページ。

冒険者ギルド物語 @ ウィキ – キャラクター経験値テーブル


まだ未完成ではあるが大まかな必要経験値の傾向が掴めるはずだ。
注目して欲しいのがレベル50以降の必要経験値の上昇傾向。
Lv.49-50では77,000程度だが、Lv.59-60では2倍以上の200,116となっている。
更にはLv.69-70ともなると519,048と膨大な経験値が要求される。

しかもツライのが敵から取得できる経験値。
通常の雑魚から取得できる経験値は数十から数百でほとんど期待できない。
ボスからはその10倍くらいは得られるが、そもそもボスを複数回倒すのに結構時間がかかる。

そこで唯一の現実的なレベリング方法が、レアモンスターであるラビット系を倒すことだ。
3種類いるラビット系の中でも最上位のミラクルラビットともなると、一匹倒すだけで77,777もの膨大な経験値が入手できる。
ミラクルラビットは後半のダンジョンから出現し始めるのだが出会えるかは完全に運。
一番楽なダンジョンは「十字軍の館」なので、修道士などを入れたPTをひたすら派遣するといいだろう。
ちなみにラビット系は回避が以上に高いため攻撃回数の多いキャラが必須。
詳しくはWikiの以下のページを参照。

冒険者ギルド物語 @ ウィキ – 特殊敵情報・攻略


あと非常に重要なのがなるべくキャラを死なせないこと。
キャラを蘇生する際に名誉司祭のお世話になると稀に1レベルダウンすることがある。
前述の膨大な経験値を集め直すことを考えると気が遠くなるだろう…。
というわけでなるべくキャラが死なないような派遣方法を日頃から意識する必要がある。

PT構成の際もレベル70以上の僧侶を組み込み、死亡してもその場で救出できるようにすると良いだろう。
また低レベルの際はそれほど意識しなくとも良いが、高レベルになってきたら「火竜山」や「吸血鬼の館」で手に入る「賢者の石」で蘇生すればレベルダウンの恐怖から解放されるだろう。

まとめ

レベル70以上のキャラも増えてきて、もうそろそろクリアできそうなので頑張ってレベリングに勤しみたいと思う。

  One Response to “冒険者ギルド物語 レベリングについて”

  1. 「冒険者ギルド物語 レベリングについて」の記事を書きました – http://t.co/cRfiA3qx2d

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