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3月 212018
 
この記事の所要時間: 241

どうも、発売から2ヶ月近く経つけど日々MHWで忙しい@kuronamaです。

HR100到達

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こちらがHR100到達時のSS。
よく覚えてないけど報酬金額からして歴戦古竜で、たぶんテオかな?
HR70くらいまでは色々と装備作ったりするので普通の調査とかやってたのでHRの上がり方は緩やかだったが、それ以降は未来予知のための大龍脈石確保のために歴戦古竜(主にハザク)を周回してたので一気に上がった。

モンスターハンター:ワールド_20180318152559
武器使用状況はこんな感じ。
過去作では双剣を使っていたが、リーチの短さから尻尾切りなんかで苦労しそうだったので最初は太刀を使っていた。
クリアしてから有用な装備を組めるようになってからは、瞬間的な火力を重視して双剣に移行。
過去作と比べてさほど変わりは無いが、回避系の距離が全体的に伸びたおかげで機動力が増したのと、スタミナ消費が緩やかになったおかげでだいぶ闘いやすくなったように感じる。

未来予知

効率良く装飾品を集めるにはほぼ必須な未来予知についてもちょっと書いてみる。
流通エリアにいる婆に素材を渡すことでランダムで装飾品を生成するのだが、レア7とかレア8は個人的な感覚では3回を1セットとして15〜20セットに1回でるかどうかくらいの確率なのでまともにやったらいくら素材があっても足りない。
概要については紹介しているページがたくさんあるので、適当なページを1個貼ってみる。

【モンハンワールド】未来予知とは〜ランダム出現の装飾品を狙い撃ち!?〜【MHW】 – GameWith

難しくは無いが多少面倒な仕様なので、やるのであれば熟読を推奨。
これのおかげで250周ほどでほとんどの装飾品を錬金できた。

モンスターハンター:ワールド_20180316174214
先に見えているものも含めれば、あと1つも入手できていないのは増弾珠と茸好珠だけだ。
まぁこの2つは特に出にくいことで有名なのでコンプできるのは恐らくまだまだ先だが…。
ただ現状で需要の高い珠は一通り揃ってるし複数確保できているものもそこそこあるので、装備を組むときにはそれほど困ってないレベル。
ちなみに装備を組むときは手持ちの装飾品を登録できる以下のシミュレーターを活用させて貰っている。

モンスターハンターワールド攻略 – スキルシミュレータ(泣)


導きの青い星

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導きの青い星はHR100に到達すると総司令から依頼されるクエで、歴戦古竜3匹(クシャ・テオ・ネギ)を50分で連続狩猟するタフなクエストだ。
まぁ連続狩猟なので同時に襲われはしないし、体力は少なめで、場所は龍結晶でエリア移動有りなので実際にやってみると結構楽だった。
クリアと同時に500頭狩猟も達成。

500
古竜が出てくる順番は固定で、出てくる位置も単独の調査クエで毎回見る位置だった。
ただ狩猟したモンスターが消えるまでちょっと時間がかかるので多少の待ち時間があった。
気が向いたらこのときに使った双剣装備を書いてみようと思う。

まとめ

とりあえずの現状報告は以上。
クエストは全部クリアしたので、あとは双剣以外の武器種を作りながら未来予知しつつ勲章コンプを目指す感じかな。
まぁ勲章コンプのためには最大・最小金冠が立ちはだかってるのでまだまだしばらくは遊べそうだけど。

1月 272018
 
この記事の所要時間: 553

どうも、ぼちぼちモンハンワールドプレイ中の@kuronamaです。

モンスターハンター:ワールド

前回のヘッドセットの記事でも書いたが、MHWを購入して現在プレイ中だ。

モンハンワールド用にGSP300を買ってみた | 黒生鉄心の奇妙な日常

モンハンをプレイするのは久しぶりで確かP2Gから一応ずっとプレイはしていたけど、XXは飛ばしてたと思うので数年ぶりに遊ぶ事になった。
体験版の時から感じていたのは「かなり大胆な進化」。
XXはプレイしていないので全部今回からの変更なのかは分からないが、今までシリーズで当たり前となっていた砥石やペイントボールに対して改善が入っておりプレイヤーのストレス軽減に力を入れていることが感じられた。
以降は画像を交えて時系列でMHWを紹介してみる。

キャラクリエイト

モンハンといえば携帯機でのリリースが多いためか、キャラクリエイトがイマイチ弱いというイメージがあった。
だが今作はPS4のスペックを活かしてなのか、ある程度細かい設定まで可能になっていた。
モンスターハンター:ワールド_20180126091702
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面白かったのがキャラの表情タイプを選択できるところ。

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イベントシーンでもクリエイトしたキャラがそのまま表示されるので、キャラのオリジナリティをより強く感じることができるようになっている。
モンスターハンター:ワールド_20180126151710_1

残念ながら体格は弄れないが、顔の細かい作り込みはできるのでこだわり勢には嬉しいところ。
ちなみに顔の造形にあまり拘りが無い人は、プリセットから好みの顔を選んで髪型など細かいところをカスタムすると楽ができる。
あと声については20タイプあるが、個人的にはタイプ9,16,18あたりが好みだった。結局18にした。


基本操作など

目標が右上にチェックで表示されて分かり易い
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アプトノスはいつも通り
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調査拠点のアステラ
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受付嬢とオトモ、オトモは一目で分かりやすそうな色
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武器毎のトレーニングルーム、操作方法や代表的なコンボが表示されており、また入力したボタンも表示されるので分かり易くコンボの練習もやりやすい。
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施設の移動はリフトで、ただマイハウス・店・調査資源管理所は1階に固まっているのでそう頻繁にリフトを使うわけでもない。
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クエストを受注すると準備時間があり、その間に食事などをすると時間の無駄が無い。
また村からではなく、対象クエストのフィールドで直接クエストを受けると準備時間が短くて済む。
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いつも通りのハチミツ
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ちなみに一度採取したアイテムはマップ上に記録されるようになる、R3を押すと導虫が誘導してくれる。
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ログインボーナスで激運チケットが貰える、クエスト報酬のランダム枠が確定で貰える。
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武器の強化はフローが表示されるため派生が分かり易い、素材さえあればフローを直接指定することで強化できる。
また一度強化したものを強化元に戻すことができるらしい。
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今回もモンスターへの乗りがあり。
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調査資源管理所、自分で選択した目標(バウンティ)や配信された目標を達成すると探索ポイントや鎧玉が貰える。
キノコや草などを指定数採取など簡単なものが多いので、手軽に達成感が得られるのが良い。
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バウンティは探索中に依頼されることもある。
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マルチプレイ、仕様が以前と変わっておりオンラインの状態でプレイを開始する場合はどこかの集会所に属した形で開始される。
FFのLSみたいな仕組みでサークルというものがあり、サークル専用の集会所を作ることもできる。
いつも遊ぶ人が決まっているなら同じサークルに入ってサークル集会所で遊ぶようにすると良い。
ちなみにサークルは1人で8つまで加入できる。
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モンスターの肉質などの表示、討伐までしなくても部位破壊などした時点で更新される模様。
弱点属性や尻尾が切断できるかできないかなども書かれているため非常に役立つ。

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マイハウスで身だしなみの変更ができる、髪型・髭・ペイント・インナーの変更ができる。
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追加コンテンツの受取はマイハウスで、特に護石はかなり有用なので貰えた人は早めに受け取って装備したい。
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強そうな料理長
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リオレウスを確認してそっと元に戻るところ…
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食事については10分後に再度行える、村以外でもフィールドのキャンプでも食事ができる。
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クエストクリア後にキャンプに戻るか拠点に戻るかを選択できる。同じフィールドで他のクエストを受けたい場合はキャンプに戻る方が時間短縮になる。
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キャンプでできることはアイテムBOXへのアクセスや装備変更など色々。
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探索していると新しいキャンプ候補地を見つけることがある、調査資源管理所で指定のアイテムを収めるとキャンプとして利用できるようになる。
ちなみにマップ上ではキャンプ間をワンボタンで移動できる。
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前述のサークルの説明。
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オンライン時のエラー、どうも混雑で不具合が出ていたらしい。
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マルチプレイでクエストをクリアすると活躍したハンターが表示される。
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OPにも出てくる飛龍、捕まえることで長距離を飛行移動できる。ただしずっと移動できるわけではなく、決まった地点なのか距離なのかで勝手に振り落とされる。
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モンスターを討伐したり痕跡を見つけることを繰り返すと生態研究のレベルが上がる、これによってガイド機能がアップしたり報酬にボーナスが追加されたりする。
今までは欲しいレア素材があっても完全に確率に支配されていたが、生態研究レベルを上げることで多少の改善は行えるし、クエスト報酬に出るものなら激運チケットを使うという手もある。
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例えば落とし穴を調合する場合に、先にネットを調合しなければならないが、ネットが0個の場合に落とし穴を調合しようとするとネットの調合が表示されるために操作しやすくなった。
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アンジャナフ攻略

たぶん序盤ちょっと手強いと思うアンジャナフの攻略について書いてみる。
まず装備を調えた方が良い、アンジャナフはこの時点で今まで出てきたモンスターと比べるとかなり攻撃力が高い。
防具の属性などによっては怒り時に一撃でキャンプ送りにされる可能性がある。
この時点で火耐性スキルLv1が付くクルルヘルムがあると多少はマシかもしれない。
またランナーや砥石高速化があると闘いやすくなる。
モンスターハンター:ワールド_20180127105902

アンジャナフは水が弱点なので武器は可能であれば水属性を用意したい、個人的には水双剣なんかもあったが斬れ味が悪かったので水片手を作った。
尻尾は切断可能なので切断属性の武器だと多少楽になるかも。
モンスターハンター:ワールド_20180127105115


まとめ

前述の通り色々と改善されてかなり遊びやすくなった、戦闘面では大きくは変わっていないのでシリーズの経験者も違和感なくプレイできるようになっている。
新規プレイヤーも操作面さえ慣れれば、ペイントボールや砥石など必須アイテム忘れた〜などが無くなっているので既存シリーズよりは新規プレイヤーも遊びやすくなっていると思う。