1月 022011
 
この記事の所要時間: 34

最近は双剣以外の武器を作って使うのが楽しくてすっかり放置していた村最終クエ『終焉を喰らう者』をようやくクリアした。


■装備
先に大剣でクリアしていたペ氏曰く、「時間が足りなくて苦労した」とのことだったので「捕獲の見極め」を付けていくことにした。
あとは出てくるモンスター全て雷が弱点なので、その辺を考慮した装備が以下。

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装飾品の構成は匠珠【1】×1、研磨珠【1】×1、観察珠【1】×5
ちなみにお守り無しでできる、雷攻撃スキル+5以上のお守りがあれば雷攻撃+2にできる。


■持ち物
持ち物は以下の通り、罠・回復は調合分持ち込むとして重要なのはモドリ玉を調合分持ち込む事。

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ただこの構成は実はあまり実用的ではない。
第一に乙った時のための秘薬が無い。
第二にジョーの拘束攻撃回避のこやし玉が無い。
乙らない且つジョーの拘束攻撃を食らわない前提になっている。

もっと実用性を求めるなら力の護符や生肉を外し、秘薬やこやし玉を入れるといいだろう。
またナルガ&ティガ対策の閃光玉だが、最初こそ効果時間が長いものの回数を重ねるとすぐに効果が切れるので調合分はいらないかも。
調合分の罠についても成功率の関係でネットよりも雷光虫の方がいいだろう。


■戦法
最初の相手はイビルジョー、双剣とは相性が良くないため罠などをフル活用していく。
出現時から肉質の柔らかい怒り状態なので、まず眠り生肉を食わせてタル爆Gを当てる。起爆はもちろんペイントボールでw
あとはできれば怒り状態のときに麻痺生肉を食わせたり、適当に毒生肉を食わせたりする。

疲労状態になったら落とし穴・シビレ罠を使う。
拘束時間が長いため必ず疲労状態の時に使うこと、あと2回目からは拘束時間が非常に短くなるため1回ずつにすること。
自分の場合は上記の様な感じでやったところ、20分ほどで捕獲できた。

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次はいよいよ本番、ナルガ&ティガの登場。
の前に、闘技場周囲の数カ所の採取ポイントで支給用大タル爆弾などを採取しておくこと。
ちなみにこの時点でジョーで罠を3つ使っているため、残りの罠は1つ。

まずは2体が同じ方向を向こうとする瞬間を狙って2体同時に閃光玉を当てる、最悪ティガに当たればそれでもいい。
ティガは無視して、とにかくナルガを集中攻撃する。
ティガの気をそらすために肉類をばら撒くのも忘れずに。
今回の装備程度の防御力があれば、ナルガの攻撃は怒り時の尻尾ビターン以外は大して痛くないのでゴリ押しする。
危なくなったらモドリ玉を使うこと。
それほど体力は高くないはずなので、じっくり攻めれば15~20分くらいで討伐できると思う。


ナルガが討伐できたらあとはティガをじっくり料理するだけ。
とはいえティガも双剣とはあまり相性の良くない相手。
通常時はそれほどでもないが、怒り時は本当に手が付けられない…。
怒り時は無理しない方がいいだろう。
ティガもそれほど体力は無いので、残り12~13分ほどあれば十分捕獲できると思う。


そんなこんなでチャレンジ2回目にして無事攻略できた。
(1回目は初っ端からジョーの拘束攻撃食らったのでリタイア、ちなみに体力120くらいあれば拘束攻撃から生還できるみたい)

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やはりポイントは捕獲の見極めだろう。
クソ丈夫なジョーや怒り時が厄介なティガをさっさと始末できるので非常に楽だった。
そういえばオトモ連れて行くの忘れてたので本来ならもっと楽かもしれないw

  One Response to “MHP3双剣日記その7『終焉を喰らう者クリア』”

  1. Blog更新!:MHP3双剣日記その7『終焉を喰らう者クリア』 – http://bit.ly/eKU369

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