4月 152009
 
この記事の所要時間: 242

えっと結果から言うと一応倒せましたw

G級初ラージャン討伐は・さんとラージャン2頭クエである「最後の招待状」でした。

とりあえずその前に二人で「破壊と滅亡の申し子」に行ってきたんだけど、まぁ倒せませんでした…。

「破壊と滅亡の申し子」はラージャン自体がかなりデカイうえに、攻撃力も異常なので1頭とはいえかなり討伐しにくいクエだと思います。

それに比べると「最後の招待状」は10分後に2頭目が出てくるとはいえ、1頭目は最少金冠確定くらいの小物なので全力で狩ればあとは申し子と比べて体力半分程度のラージャンを狩るだけという比較的楽なクエです。

ラージャンの攻撃はどれも致命的に痛いので防具は二人ともナルガX一式という回避命の装備、武器は二人とも大剣。

1頭目は罠などをフル活用して全力で狩りました、おかげで開始後8分程度で討伐完了。

2頭目は最初からキレててかなりデカイ個体だけど、申し子と比べれば全然かわいい。

お互い相手が被弾したら粉塵でフォローし合い、なんとか30分針前に討伐できました!

討伐できたのはいいんだけど、G級ミラ系を出すための条件の一つであるG級ラージャン訓練は「破壊と滅亡の申し子」をクリアしないと出ないんですよね。

とりあえずはこの時は・さんとラージャン素材で作れる武具を眺めながら「素材足りぇwww」とか言ってたんだけど、いつかは申し子ラージャンに挑まなければと思っていました。

最近よくこちらのBlogを楽しみに見てるんだけど、申し子ラージャンの練習としてチャレンジクエスト10(闘技場で激昂ラーとガチバトル)を利用してるって記事を読んだんですよ。

元々同様に練習目的でやろうと思ってチャレンジクエスト10はDLしてあったので早速やってみました。

武器を選ぶわけだけど、今回はハンマーを選んでみました。

ハンマーなんか使うの自体久しぶりだし、ラージャン相手には特別訓練以来2回目くらい。

なんだけどなんと防具がフルナルガXと、上記の「最後の招待状」をクリアしたときと同じ防具だったので選択してみました。

最初は結構無理やりに溜め3とか当ててたんだけど、さすがに回復薬の減りが早い。

一応攻撃のタイミングなんかは被弾したり回避したりしながら何となく掴めて行ったので、久しぶりのハンマーとはいえそこそこダメージを与えられてました。

が、開始後30分過ぎた辺りで回復薬が尽きる…。

採取できれば回復薬が手に入るはずだけどなかなかそんなスキは無い、仕方ないので腹をくくって被弾する可能性が低い場面でのみ攻撃することにしました。

このときの体力がだいたい25くらい、さすがに削りでは死なないけどマトモに被弾したらお陀仏です。

慎重に立ち回ること10分







なんと討伐できましたwww

チャレンジクエスト10

残り時間5分とわりとギリギリだったけど、自分の浅すぎるハンマー歴とラージャン歴を鑑みれば我ながら十分な結果だったと思います。

まぁそれこれも全てはナルガ装備のおかげなんですけどねw

回避性能よりも回避距離UPがいいですねぇ、アレのおかげで攻撃後簡単に安全圏に離脱できました。

今回の成功でかなりラージャンの立ち回りがわかってきたので、次回はいよいよ「破壊と滅亡の申し子」に挑みたいと思います。

続く

4月 152009
 
この記事の所要時間: 211


より大きな地図で 黒生的外食図 を表示

先日ぺ氏とモンハンやってて、とりあえずぺ氏が欲しい素材が全然揃わないので腹ごしらえをすることに。

どこ行くか迷った挙句にぺ氏オススメの『麺屋 空』に行くことに。

モンハンのくだりとか先日の麺食堂まる七と同じ気がするけど気のせいでしょうw

気のせいだと思いたいw

場所は黒生も自分で運転していったわけじゃないんでうまく説明できません、GoogleMapをご参照あれ。

で、とりあえず到着。

ちょうど晩飯時とあって結構お客さん入ってます。

メニューを何にしようかちょっとだけ迷いましたが、このお店のウリである「空麺(塩ラーメン)」とまかない飯(チャーなんとか丼、忘れたw)を頼みました。

食事量を減らしてから半年以上経ってるので明らかに腹に収まらない気がしましたが、そこは気合と根性でカバーすることw

いつもの水チェック、水道水ではない、でもちょっと変わった味。

ぺ氏と「まかない飯には一体何が入ってるんだろう」とか話してたらキター。

麺屋 空 空麺

麺屋 空 まかない飯

まずラーメンから頂きます。

アッサリかと思いきやわりとしっかりと味のついた塩スープ、ですがしょっぱすぎるわけではない。

乾燥小エビが入ってるのでほのかに魚介系の香りがします。

麺は弱いちぢれの効いた太さは普通の麺。

具材は上記の乾燥小エビ、ネギ、メンマ、水菜、チャーシュー。

水菜はシャキシャキしてて歯ごたえがいいですね、ラーメンの具としては珍しいですが。

特筆すべきはチャーシュー。

ペ氏の頼んだ醤油チャーシューでは普通のチャーシューだったんだけど、こちらの空麺のチャーシューにはほとんど脂身がありません。

塩ということでアッサリ感を出すための配慮かと思います。

味自体はしっかりとついていて2枚入っているのでアッサリ好きではない人でも満足できるかと思います。

まかない飯の方ですが、細切れチャーシューとキャベツに醤油マヨネーズ味がしっかりと付いてます。

美味しいんですが結構しょっぱいです。

塩ラーメンとなら比較的美味しく食べ合わせることができますが、醤油など濃いめのスープのラーメンと食べるとちょっとキツいかもしれないです。

あと結構量が多いです、黒生は最後のあと一口がお腹に収まりませんでした…。

ご注文は計画的にね…。

このお店自体は、よく新潟のラーメン雑誌でそれなりのスペース使って紹介されることが多くて気になってました。

確かに話題になるだけの魅力があるなぁと思いました。

新潟駅前の方にもお店があり、こちらは3種類あるまかない飯が毎日選んで食べられる(本店では週替わり)そうなのでオススメです。